テーマ:ふるさと

上富良野生まれのホップ「ソラチエース」欧州ビールを席巻

先日来、と言いましても、先週の金曜日頃からになります、私ども、北海道、上富良野(かみふらの)町出身者にはちと懐かしい話で盛り上がっております。その話題の主は、ホップ、あのビールの”苦味香料づけ”に使われる植物の”ホップ”のことなのです。それで、私、ふらぬい、何度かホップのことをブログに認めましたが、またまたブログに認めることになりました…
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横浜若葉台秋色、愁色のつれづれぶろぐ

 横浜若葉台秋色、秋の色、または愁色、秋の心の色、つまり愁(うれ)いを帯びているの意、のブログです。  先日の若葉台散歩の最中、私、ふらぬいより一回り以上?年上のご夫婦が、散歩道に見つけた”やまもみじ”をバックにお互い写真撮影して、良い写真が撮れてよかったと歩いて行きました。ご主人はちいさなリュックを背負っておりましたので若葉台の…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ 沼田ダムとホロピリ湖

今回の”ふるさと北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ”は”沼田ダムとホロピリ湖”です。前回のブログが”さよならの向こう側”との雅(みやび)なタイトル付けで、28回目でした。今回は29回目になります。私、ふらぬいの生まれ故郷を懐かしんで書き続けてきましたが、前回のブログから1年半もあいだが空いてしまいました。実はたまたま、北海道の…
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三浦綾子「泥流地帯」の舞台、北海道空知郡上富良野町草分地区に58年前住んでいました

今回のブログは、「三浦綾子「泥流地帯」の舞台、北海道空知郡上富良野町草分地区に58年前、住んでいました」とのタイトルのブログです。三浦綾子著「泥流地帯」の名をお借りした本当に「えっ」と驚くようなローカルなブログです。でも、お付き合いいただけたら嬉しいです。 先月、11月19日ですが第32回東京ふらの会に参加しました。そのブログも先…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ さようならの向こう側

今回のふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐは”さようならの向こう側”です。今回で28回目になります。私、ふらぬいの旧浅野炭坑ブログは團伊玖磨さんの名作「パイプのけむり」にあやかって名付けて、つまり、順番付けしておりました。團伊玖磨さんの名作、「パイプのけむり」は第27巻の”さようなら”が最終巻でした。前回のブログが”さ…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ さようなら

今回の「ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ」は”さようなら”です。今回で27回目になります。とうとう”さようなら”まで来ました。”さよう(左様)なら”、”さよなら”とは、元来、接続詞で”それならば”の意味でありまして、”そういうわけなら”とか”しからば”の意であったのですが、いつの間にか日本語で別れの挨拶語になってし…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、シットリ

今回の「ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ」は”シットリ”です。今回で26回目になります。なんで”シットリ”ですかとお訊ねになりますよね。”シットリ”、”しっとり”とは「落ち着いていて風情があるさま」を表します。私、ふらぬいのブログは團伊玖磨さんの名作「パイプのけむり」の26巻のように、落ち着いていて風情があるのでし…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、どっこい

今回の「ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ」は”どっこい”です。今回で25回目になります。なんで”どっこい”ですかとお訊ねになりますよね。もう、25回目にもなりますので、ここらでさらに一踏ん張りと力を入れるために”どっこい”とかけ声を付けさせて頂きました。と言う訳ではありませんで、團伊玖磨さんの名作、「パイプのけむり…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、じわじわ

今回の、ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐは、”じわじわ”です。 今回で24回目になります。團伊玖磨さんの名作、「パイプのけむり」にあやかって名付けております。團伊玖磨さんの名作、「パイプのけむり」は第27巻の”さよなら”まで続きます。次回の25回は”どっこい”そして26回”シットリ”と続きます。 今回のブログ…
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ふるさと北海道上富良野の千望峠駐車公園から十勝岳連峰、大雪山を望む

今回のブログでは、私、ふらぬいの故郷(第2の故郷)でもあります、北海道上富良野(かみふらの)の千望(せんぼう)峠駐車公園から秀麗な十勝岳連峰と大雪山を望みます。ということは、その秀麗な十勝岳連峰と大雪山を写真でお見せすることなのです。はっきり申しまして上富良野町を宣伝するブログです。でも、上富良野町からは何も頂いておりませんからね。当た…
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ふるさと 北海道上富良野(かみふらの)町を紹介します

私、ふらぬいのブログでは第一の故郷、生まれ故郷の北海道雨竜郡沼田町浅野炭鉱の思い出ブログを数多く取り上げております。この第一の故郷は浅野炭鉱閉山後、炭鉱住宅などの建物をブルドーザで倒し除去した後、ホロピリ湖の下に沈んでしまいましたので、いくら故郷探訪のブログとして取り上げても、懐かしさだけがこみあげてくるブログなのです。まして55年以上…
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「ふらのチーズセピア」粉雪と大地 イカ墨のセピアは黒い大地のイメージ

昨日はよんどころ(拠)無い事情で横浜に出かけました。その拠(よんどころ)無い事情を解決(?)し、横浜駅東口そごう横浜店8階催会場で、6月26日(火)~7月2日(月)開催されている榎木孝明水彩紀行展を覗いてきました。 展示会のタイトルには、”浪漫の旅~横浜とエジプト・エチオピア~” ”透明感あふれる色彩と軽やかな筆づかいで描…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、さわやか

今回の、ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐは、”さわやか”です。 今回で23回目になります。團伊玖磨さんの名作、「パイプのけむり」は第27巻の”さよなら”まで続きます。次回の24回目は”じわじわ”そして”どっこい”、”シットリ”と続きます。私のつれづれぶろぐは、團伊玖磨さんの名作、「パイプのけむり」を越えることができ…
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ふるさとを応援しよう、あなたのふるさとは、どこですか?

「ふるさとを応援しよう、あなたのふるさとは、どこですか?」と題するブログです。 先日、時事ドットコムの”にっぽんもぎたて便”で、応援しよう「ふるさと」と、故郷(ふるさと)に応援のエールを送ろうとの暖かい、心ひかれるメッセージを見つけたのです。それも私のふるさと北海道を応援しようとする力強いメッセージでした。正式には”応援しよう「ふ…
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北海道富良野に「北の国から」の世界 再び

「北の国から」の世界 再び…富良野にドラマ館、との見出しの記事が本日の読売新聞に掲載されていました。再びということは以前にもあったのを、いったん壊して再び作ったのかな? 何を壊して何を再び作ったのだろうと思ったりしましたが、少し違っていましたね。再び作ったのは、昭和時代初期の木造の富良野駅舎でした。そして、その駅舎の中に「北の国から」の…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、降っても

今回の、ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、は”降っても”です。今回で22回目になります。なんで”降っても”ですか、と質問されますか? それはですね、ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐは團伊玖磨さんの名作、「パイプのけむり」にあやかって番号を付けているからなのです。團伊玖磨さんの名作、「パイプのけ…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、晴れても

今回の、ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐは”晴れても”です。今回で21回目になります。次回は”降っても”です。そして、”さわやか”、”じわじわ”と続きます。でも、続きますかどうか・・。 今回のブログは旧浅野炭鉱に纏(まつ)わることではありますが、茨城県のひたちなか海浜鉄道で活躍している気動車のことなのです。前回の…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、暮れても

今回のふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐは、”暮れても”です。なんと今回で20回目になります。この次は、”晴れても”そして”降っても”と続きます。 新雨竜駅の写真を見つけましたので、今回のブログで紹介します。 その写真は、留萌鉄道 恵比島~昭和のホームページにありました。貼り付けますね。”キハで各駅(kihad…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、明けても

今回の、ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐは、”明けても”です。今回で、19回目になります。團伊玖磨さんの名作「パイプのけむり」、このあとは、”暮れても”です。そして、”晴れても”、”降っても”と続きます。 前回、18回目の”よもすがら”ブログに、「元住民?かな」さんから、新たに、コメントを頂きました。前回のブ…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、よもすがら

今回の、ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐは、”よもすがら”です。今回で、18回目になります。團伊玖磨さんの名作「パイプのけむり」、このあとは、”明けても”です。そして、”暮れても”と続きます。 前回、17回目の”ひねもす”ブログに、久しぶりに、「元住民?かな」さんからコメントを頂きました。2回目の”続き”ブロ…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、ひねもす

今回の、ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐは、”ひねもす”です。今回で、17回目になります。團伊玖磨さんの名作「パイプのけむり」、この次の巻は、”よもすがら”です。そして、”明けても”、”暮れても”と続きます。 これだけ、「ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ」が長く続くのは、やはり、旧浅野炭…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、さてさて

今回の、ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐは、”さてさて”です。今回で16回目になります。團伊玖磨さんの名作、「パイプのけむり」はこのあと、”ひねもす”そして”よもすがら”と続きます。 前回、15回目の、”さて”ぶろぐで、浅野Qさんから、浅野炭坑の町にスキー場があったこと等色々なことを教えていただきましたので皆さん…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、さて

今回の、ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐは、”さて”です。今回で15回目になります。公開の頻度が最近多くなりましたね。あの沼田ダムのダム湖、ホロピリ湖に沈んでいる、ふるさと浅野炭坑を思い出すブログを書くのは私にとって本当に嬉しいことなのです。 今回のブログでは、前回の”またして”ブログにQさんからコメントを頂…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、またして

今回の、ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐは”またして”です。今回で14回目になりますね。團 伊玖磨さんの「パイプのけむり」は27巻までありましたから、ちょうど中間を過ぎましたね。次回は、”さて”、さらに”さてさて”と続きます。くどいですね、失礼。 前回の”なおかつ”ブログには、Qさん、Kenさんから2回ずつコ…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、なおかつ

今回の、ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐは”なおかつ”です。この次は、”またして”です。さらに、”さて”、”さてさて”と続きます。今回の”なおかつ”で13回目ですね。團 伊玖磨さんの「パイプのけむり」は、最終巻が第27巻の”さよなら”まで続きましたね。「パイプのけむり」で使われる、これらの日本の言葉、表現はなんて美…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、重ね重ね

今回の、ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐは”重ね重ね”です。”重ねて”の次は”重ね重ね”になるのです。その次は”なおかつ”ですよ。くどいですね、失礼。 今回も、前回の”重ねて”ブログにMKさんからコメントを頂きましたので、そのコメントへの回答のつもりで書いております。札幌にお住まいのMKさんからは、”続き”に…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、重ねて

今回の、「ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ」は、”重ねて”です。うろ覚えで、”なおなお”ぶろぐ公開当初、次は、”なおかつ”ですと書いてしまいましたが、”重ねて”が正解でしたので、気がついてすぐブログを修正しました。この次は、”重ね重ね”、その次が、”なおかつ”でした。誤解を与えてしまい、申し訳ありませんでした。 …
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北海道富良野高等学校普通科昭和41年卒業同期会参加者に感謝!!

先週の土曜日、10月23日には北海道富良野高等学校昭和41年卒の同期会がありました。同期の懐かしい顔ぶれ約40名が揃いました。東京駅前の八重洲富士屋ホテルの同期会会場は大いに盛り上がりましたね。同ホテルで行われた、1次会、2次会のあと、六本木に繰り出した仲間もおりましたからね。六本木の繰り出し先、目的地は分かりません。十何年か前ですと、…
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ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、なおなお

今回の、ふるさと、北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐは、”なおなお”です。この次は、”重ねて”になるのですが、あまり使った表現ではなく憶えていられるかどうかですね。では、”なおなお”、いきますよ。 先日、10月4日ですが、旧浅野炭坑を故郷にする方から、「ふるさと 北海道雨竜郡沼田町旧浅野炭坑のつれづれぶろぐ、なお」、にコ…
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北海道富良野高校普通科(昭和41年卒業)同期会の最終幹事会が行われました

昨日、10月2日ですが、北海道富良野高校普通科(昭和41年卒業)同期会の最終幹事会が、同期会会場の東京、八重洲富士屋ホテル1F、喫茶店「ウィーンの森」で行われました。8人(男3、女5)の幹事が出席、同期会に向け、最終確認と調整を実施しました。 参加者各位にお渡しする冊子を基に、同期会の内容確認、出席者確認等細かい詰めを行いました。…
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