歴史探偵半藤一利さんのエッセイから、徒然草と漢字のつれづれブログ

前回のブログで、10月のことを陰暦10月の呼称の神無月(かんなづき)と使って、私、ふらぬい、「今では本当に使われない呼称、異称なのに」とブログに使ってしまったことを、かなり反省?していたのです。そんな折り、たまたま、秋の夜長に、半藤一利著「歴史探偵 忘れ残りの記」、エッセイです、の読書をしておりまして、神無月のことが書かれていたのです。…
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