朝日新聞社長「吉田調書」 本社の「命令違反し撤退」記事取り消し謝罪、ついでに「従軍慰安婦吉田記事」も

 昨日、9月11日、朝日新聞の木村伊量(ただかず)社長が会見を開き、東京電力福島第一原発事故の政府事故調査・検証委員会が作成した、吉田昌郎所長(昨年7月死去)に対する「聴取結果書」(いわゆる「吉田調書」)について、5月20日付け朝刊で報じた記事に誤りがあったことを認め、記事を取り消し、読者と東京電力の関係者に謝罪しました。責任者であるあの杉浦信之取締役の編集担当の職を解き、木村社長は改革と再生に向けた道筋をつけた上で進退を決めるとのことです。
(進退:職務上の去就、身の処置です。実際は職を去ることです。)
いわゆる「吉田調書」記事における”本社の「命令違反し撤退」報道で”原発事故対応に命をかけて作業していた多くの東京電力社員の方々がその場から逃げだした印象を与える記事を朝日新聞が掲載、その報道が世界中を駆け巡り、どこかの国の船が転覆した時、乗客より先に逃げ出した船長や船員になぞらえ、東電社員ばかりでなく日本人を貶める元記事になったのでした。

もう一方の吉田記事は、いわゆる従軍慰安婦報道で朝日新聞が32年前に初めて採りあげた吉田清治氏の証言に基づく記事です。朝日新聞がその後十六回にわたり、吉田清治氏並びに彼の証言を取り上げておりました。その吉田清治氏の証言はまったくの虚偽ゆえ取り消しますとした、8月5、6日掲載の慰安婦検証記事のことです。
でも、朝日新聞は吉田清治氏証言は虚偽と認め記事の取り消しは行いましたが、虚偽を掲載し続けたことに対して、読者にも日本国民にもなんら謝罪はしなかったのです。朝日新聞社は検証記事掲載後1ヶ月以上もだんまりを決め込み、その間一度だけ「慰安婦記事、記事内容になんら瑕疵(かし:きずのこと)はなく自信もゆるがず」(表現はちと違いますが・・・)との記事を掲載し、虚偽報道に謝罪はないのかと、ちといろいろな場面で波風は立ちましたが・・・。

 8月27日頃、池上彰さんが朝日新聞に送付した、「慰安婦報道検証 間違い訂正、遅きに失した。間違ったら謝るのが筋、でも32年間も間違ったとはね、長いよ」(表現は違いますがこのような意味合い・・・)との池上彰さんのコラム記事に朝日新聞がカチンときて掲載を拒否したのです。なんと、このこと(掲載拒否ですよ)がばれて白日の下にさらされ、どこかの新聞社およびどこかの出版社からあらぬ?非難が出てきて・・・、また、どこかのブログ(私のブログです)で朝日新聞は掲載記事の検閲?までやっているとあらぬ(朝日新聞は”いわれなき”を使います)疑いをかけられておりました。
木村伊量社長は、「池上彰コラム掲載拒否、一応謝罪します。悪いのは、杉浦信之取締編集担当です」とまで言っておりました(言ってはおりませんが同じようなものです)。朝日新聞社長の風上に置けない輩(やから)と私、ふらぬいは判断しましたが・・・。朝日新聞社だから社長でいられた? そうかな? そうでもないか。失礼。

「吉田調書」をめぐる報道で朝日新聞が記者会見、THE PAGE(ザ・ページ)が「You Tube」に貼り付けておりました。全部視聴するのに2時間以上かかります。興味ある方はどうぞ視聴して下さい。 
https://www.youtube.com/watch?v=oCkyKredk0A

それで、本日、9月12日、木村伊量社長の謝罪文「みなさまに深くおわびします」が、朝日新聞の一面紙面を飾りました。もう、「吉田調書」 本社の「命令違反し撤退」記事取り消し謝罪、ついでに「従軍慰安婦吉田記事」も謝罪したからね、としてなのでしょう。少なくとも従軍慰安婦誤報、捏造の謝罪はそんな簡単なものとは思えませんけどね。朝日新聞は読者、日本国民に謝罪したうえで世界に向けて自分が蒔いた種(日本国はかって、国家主導で20万人もの性奴隷(従軍慰安婦のこと)を使っていたと既に世界史?に刻まれている?)のを刈り取っていただかないと・・・。32年も虚偽情報を”ほったらかし”にして世界に流布した罪は大きいのですよ。

さすが、流石(りゅうせき)、木村伊量朝日新聞社長、次の事柄を書いておりました。
「(いわゆる)従軍慰安婦誤報、「戦時の女性の尊厳と人権、過去の歴史の克服と和解をテーマとする慰安婦問題を直視するためには、この問題に関する過去の朝日新聞報道の誤りを認め、そのうえでアジアの近隣諸国との相互信頼関係の構築を目指す私たちの元来の主張を展開していくべきと考えたからです。この立場はいささかも揺らぎません」と。
そして
「記事を取り消しながら謝罪の言葉がなかったことで、(池上彰さんから)批判をいただきました。事実に基づく報道を旨とするジャーナリストとして、より謙虚であるべきであったと痛感しています。吉田清治氏に関する誤った記事を掲載したこと、そしてその掲載取り消しが遅きに失したことについて読者の皆様におわびする」と言っておりました。
なんと、池上彰さんが「新聞ななめよみ」で指摘したことそのままです。誰が掲載を拒否したか、この社長は忘れていますね。杉浦信之取締編集担当が自分が悪いと言っておりましたが・・・。
ここまで書いてきて朝日新聞社長のおわびの記事の締め、これ以降は(事情をまったくしらない)私、ふらぬいでも書ける内容ですので割愛します。

はっきり言えますことは、池上彰さんがご自分のコラム「新聞ななめよみ」に朝日新聞辛口批評を書かなかったら、なんら従軍慰安婦記事誤報について朝日新聞社長の謝罪はなかったのです。私、ふらぬいはそう思いますよ。だって社長がなんら謝罪しておりませんでしたからね。

これが大人の新聞を標榜する大朝日新聞ですと。・・・・。
 
めげずにブログ続けます。

まず「吉田調書」です。朝日新聞の謝罪会見で以下の説明がありました。

朝日新聞・木村伊量社長:
「吉田調書を読み解く過程で評価を誤り、命令違反で徹底という表現を使った結果、多くの東電社員らがその場から逃げ出したかのような印象を与える間違った記事だと判断致しました。読者及び東電の皆様に深くおわびを申し上げます」
朝日新聞は、5月20日の朝刊で、独自入手した「吉田調書」をもとに「福島第一原発にいた所員の9割が吉田氏の命令に反して、第二原発に撤退した」などと報道しました。これについて、朝日新聞の木村社長は「吉田調書の評価を誤った、間違った記事」として謝罪し、記事を取り消しました。情報を共有する記者が少なく、チェック機能が働かなかったことが原因の一つだとしています。

でも朝日新聞社長、メールで「地道な取材に裏付けられた、朝日新聞が書かなければ永久に世の中に知られることのなかったかもしれない衝撃の事実の連打で、これぞ価値ある第一級のスクープ、朝日新聞のぶっちぎりの特ダネに終わらせることなく、公共財として社会全体で証言を共有できないものか、さまざまな方策を検討せよ、と関係者に指示をだしているそうですけどね。やはり部下が悪いんでしょうね。それとも原因は一つじゃなくて、他にたくさんあるんですととれないこともありませんからね。

朝日新聞が「吉田調書」の記事を取り消し、謝罪したことについて街の声は様々です。コピペで取り上げます。

男性A:「事実が判明した時点で、正すべき所は正すことが大事だと思う」
男性B:「自分たちは客観的に新聞を信じちゃうじゃないですか。正しい情報を得るのが新聞なので、読んでいる新聞が信用できないということになってしまう」
女性A:「ちゃんと(誤りを)認めてもらった方が認識も改められるのでいいと思う」
ふらぬい:「吉田調書」を政府が公開しなかったら黙っていようと考えたのでしょう。でも、公開されてしまうと、 他紙や週刊誌各誌が疑問を投げかけていたことが明らかになるから、その時期を見計らって、間違いを正すことにしたのでしょう。吉田昌郎所長が非公開と言っていたのに、せっかく朝日のスクープ(誤報、捏造です)がバレてしまって残念でしょう」

一方、
こちらはいわゆる従軍慰安婦報道での謝罪会見です。

従軍慰安婦(慰安婦でも同じです)、広辞苑には「日中戦争、太平洋戦争期、日本軍によって将兵の性の対象になることを強いられた女性。多くは強制連行された朝鮮人女性」と説明されています。

木村伊量朝日新聞社長は 先月、8月5、6の検証記事で、慰安婦問題を巡って「強制連行した」とする男性の証言が虚偽だったとして記事を取り消しながら、明確におわびをしていなかったと謝罪しました。

木村伊量社長:「事実に基づく報道を旨とするジャーナリズムとして、より謙虚であるべきであったと痛感しております」

朝日新聞は、慰安婦報道について、弁護士や歴史学者らによる第三者機関を新たに立ち上げて記事の作成過程を検証し、公表するとしています。また、木村伊量社長は社内の改革に道筋を付けた後、進退を決めるとしています。道筋を付けられなかったら辞めないとは言ってませんが・・・。

9月12日、本日付け、読売新聞は社説で従軍慰安婦宝蔵、朝日新聞社長が謝罪を伝えていますね。

「朝日新聞の木村伊量社長は9月11日の記者会見で、いわゆる従軍慰安婦を巡り、「朝鮮人女性を強制連行した」とする吉田清治氏の証言記事を取り消した同社の報道内容について、第三者機関の検証に委ねる考えを明らかにした。
 同社は先月5、6両日の特集記事で、誤報に至った経緯を検証したばかり。わずか1か月で再検証に追い込まれる形となり、報道機関としての姿勢が問われる事態となっている。
 木村氏は記者会見で、「訂正が遅きに失したことを読者におわび申しあげる」と述べ、慰安婦報道のうち、吉田証言についてのみ初めて謝罪した。
 第三者機関は、社外の弁護士や歴史学者、ジャーナリストらで構成するという。木村氏は「朝日新聞の慰安婦報道が日韓関係や国際社会に与えた影響について徹底して検証していただく」と語った。朝日の特集記事では、自らの慰安婦報道が国際社会にもたらした結果責任については言及していなかった。
 朝日が取り消した吉田証言は、日本が「性奴隷国家」だったとの批判を受けるきっかけとなった、1996年の国連人権委員会のクマラスワミ報告に引用された。日本政府は、慰安婦の強制連行を裏付ける資料は見つかっていないとしており、菅官房長官はクマラスワミ報告が「(朝日報道の)影響を受けていることは間違いない」としていた。
 ただ、木村氏は記者会見で、これまでの自社の検証結果について「自信を持っている」とも述べ、現時点では特集記事の内容を見直す考えはないと強調。朝日は特集記事でも、「強制連行」はなくても「自由を奪われた強制性」があったことが重要だとの主張は変えていない」
と厳しく指摘しています。

まあ、木村社長は「従軍慰安婦吉田記事」取り消し謝罪は「吉田調書」 本社の「命令違反し撤退」記事取り消し謝罪のついでに行ったのですから、大して気が乗らなかったのかもしれません。ふらぬいは吉田清治氏証言取り消しなど皆分かり切っている話で、初めて出てきた従軍慰安婦捏造を朝日新聞がどう検証するかが大事と考えていますからね。つまり検証記事、5項目すべて朝日新聞の誤報というより捏造と断定していますからね。

産経新聞も厳しいですよ。日本人を貶める記事を書き続ける朝日新聞と指摘しておりますからね。

朝日新聞は「日本人の名誉失墜」の責任、真摯に受けとめよ ジャーナリスト・門田隆将氏の記事です。

木村社長は吉田調書問題について、自身の進退を決断するとのことだが変な話で、日本人がこうむった被害は慰安婦問題の方がはるかに大きい。吉田調書だけでも十分に社長辞任に値するが、慰安婦問題では日本は拉致・監禁・強姦(ごうかん)を組織的に行ったのだとの印象を国際的に広め、日韓関係を決定的に破壊し、日本人の名誉を失墜させた責任を朝日新聞は真摯(しんし)に受け止めるべきだ。しかし、今回のことで世間は朝日新聞の手法に気がつき、慰安婦問題についての損害の検証も始まることだろう。
読者は新聞社の思想や主張を拝聴するために購読しているわけではない。今回の謝罪会見を機に、朝日新聞は事実に基づく報道を行うようにしていくべきだろうが、同社の悪(あ)しき体質がそう簡単に払拭できるわけではない。なぜ、今回のような報道が行われたのかしっかり解明して、いまや社会問題化している朝日新聞問題を解決していく出発点としてもらいたい」
とですね。

私、ふらぬいが思いますに、
朝日新聞は従軍慰安婦の誤報・捏造記事を書き続け、日本人を貶め続けたことになんら謝罪も反省もしていないのです。8月5日付け検証記事は5項目すべてが誤報または捏造です。従軍慰安婦誤報・捏造が世界規模で拡散し、日本人をして「性奴隷(SEX SLAVE)」を戦場で利用した国の子孫に貶めてきたのです。そして、現在も韓国政府並びに韓国人、また世界に拡散したその子孫が、朝日新聞の記事を振りかざし、現代の日本国、日本国民を貶め続けているのです。朝日新聞は少なくとも8月5日の検証記事を英文、仏文で全世界のメディアに知らしめるべきです。それをするのが社長である木村伊量社長のつとめです。もうあまり社長としての時間はありませんが朝日新聞読者の期待に応えるため、お詫び行脚の旅に出られてはいかがでしょうか。

朝日新聞社長「吉田調書」 本社の「命令違反し撤退」記事取り消し謝罪、ついでに「従軍慰安婦吉田記事」も取り消し謝罪のブログでした。

テレビ朝日の、昨日、9月11日のニュース番組「報道テーション」で初めて朝日新聞の従軍慰安婦検証を取りあげました。朝日新聞論説委員に気兼ねしながらの報道でしたが、吉田清治氏、慰安婦と挺身隊の間違いは朝日新聞よりきちんと報道していたような・・・。でも、河野談話はまったく朝日新聞びいきの報道、しかも初めて名乗りでた従軍慰安婦についての報道はまったくおこなわれなかったのです。1991年8月朝日新聞の従軍慰安婦捏造記事、つまり朝日新聞が韓国の従軍慰安婦(20万人の性奴隷)捏造に手を貸したことになんら触れなかったのは報道番組として失敗だったと、私、ふらぬいは思いました。

朝日新聞が本日、9月13日付け社説で「論じることの原点を心にきざんで」と題して、吉田調書、従軍慰安婦の誤報取り消し謝罪した、社長につづき、あくまで、”ついで”に謝罪の論陣を張っておりました。「反論と異論に謙虚に」、「議論をゆがめた誤報」そして「論じ続ける責務」と書き連ねておりました。でもこの社説、本当に読者の心に響かない内容なのです。もう両吉田問題というより朝日新聞問題と表現を変えてもよいのですよ。何が朝日新聞問題の核心なのか、この論説委員(無署名ですからわかりません)本当に分かっていないのではありませんか。論点のすり替えは朝日新聞の得意とするところで、謝罪はこころからするものですよ。情けない社説です。
天声人語も本日、謝罪文を掲載しているが、まだこちらの方が心打つものです。でもこの天声人語、従軍慰安婦朝日新聞捏造記事に沿った内容で15回も取り上げているそうで、本心(改心?した)かどうかはこれからの天声人語次第でしょうか。私は天声人語をブログで取り上げることすら、この1年半、致しておりませんが・・・。

私、ふらぬいは、従軍慰安婦検証並びに吉田調書が問題になって以降、朝日新聞が自社がからむ問題をなんら取り上げない、また、外部からの朝日新聞非難に対し朝日の記者が何故記事でもって降りかかる火の粉?を論破しないのか、その朝日新聞社の体質を問題にしています。きっと疚しいことがあるのではないかと・・・。
(9月13日 ふらぬい記)

9月13日付け朝日新聞夕刊、あの素粒子コラム、「吉田調書 本社の「命令違反し撤退」記事における、あの”人を貶めた文言”を使ったことへのお詫びが載りました。

「素粒子は、原発事故を巡る吉田昌郎(まさお)元所長(昨年7月死去)の調書に関し、「爪楊枝ほどの矢でも事実の土台が揺らげば害になる。吉田調書に関する小欄の過剰な表現を撤回しおわびします」とした。吉田元所長の調書に関する朝日新聞の記事は5月20日朝刊に掲載されていたが、同日夕刊の素粒子は、「『フクシマ50』の称賛の裏に勝手に撤退した650人。傾く船から逃げだすように」などと記していた」
のでした。

この素粒子コラム、米国、韓国の朝日新聞と友好関係にある新聞社から世界中に広まって、傾く船から逃げ出したどこかの国の船長、船員と同じですと東京電力社員や日本人を貶める記事が世界中に流布する原因を作ったのです。ふーん、爪楊枝の矢ですか・・・。これで謝罪したつもりなのですと・・・。
(9月14日 ふらぬい記)





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