猫は最強の「殺し屋」、鋭い爪と強烈な猫パンチ一撃で敵を倒す?

猫は最強の「殺し屋」、鋭い爪と強烈な猫パンチ一撃で敵を倒す? と疑問を投げかけるブログです。猫が最強の「殺し屋」を演じているのです。私、ふらぬいが思うに、その「殺し屋」の猫はあの鋭い爪に毒を塗り、その爪で敵を引っ掻いて倒すか、または、目にも止まらぬ早業(はやわざ)で強烈な猫パンチを繰りだし強力な肉球で敵を一撃で屠(ほふ)るのでしょうか? そんなことある筈はありません。つれづれぶろぐですからね。

猫の運び屋ブログをしたため、猫語翻訳機(ミャウリンガル)が必要との提言? を行ったのは、つい先月のことでした。「運び屋」などの悪事に手を染めて、猫の風上?にも置けないと痛罵(つうば:罵ることです)しました。その「運び屋」をやっている猫を救う?(猫と対話する)には、日本で開発されたあの猫語翻訳機(ミャウリンガル)が必要と、解決策まで提示したのでした。

それで、その運び屋の猫、メモリーカード付き首輪で見つかった江の島の猫、その後です。
パソコン遠隔操作事件、神奈川県で大学生が誤認逮捕されたあの事件ですが、江の島の島頂上部にある植物園近くの階段脇に江の島の猫がその姿を見せることもあるそうです。観光客はその江の島の猫、今では「グレー」、白に灰色が混じる毛並みからいつしか島民がそう呼んでいる、と名付けられ、触られても逃げる(逃亡?)そぶりすら見せず可愛らしい仕草で観光客に人気を博しているそうです。神奈川県警ではパソコン操作事件の真犯人の痕跡は相変わらず”グレー”であり、なんとか猫語翻訳機(ミャウリンガル)の機能強化版でもって、江の島猫「グレー」に真犯人の手掛かりになるものは得られないかと、犯人に迫る捜査は今も続いているといいます。つまり、パソコン遠隔操作事件、真犯人を捕まえるまで捜査の旅はまだ続いている。そして、その旅は終わらないと言っているとか。あっ、ゴメン。
一方、ブラジルとイタリアの運び屋の猫、その後の情報は今のところ、私、ふらぬいには届いておりませんのでブログでご報告できるものはありませんが・・・。

昨日、その「運び屋」の猫その後の情報をネットで調べておりましたら、「運び屋」ならぬ「殺し屋」の猫情報がありました。「運び屋」に飽きたらず、今度はあの可愛い猫を「殺し屋」にまで仕立ててしまって、本当に人間は身勝手なヤツ、とも考えましたよ。どんな武器をもたせ猫を「殺し屋」に仕立てあげたのだろうと興味?が湧きましたね。よくよく調べてみたら、なんと全然違ったのですけどね。いつものつれづれぶろぐのパターンですね、失礼。

それで、「殺し屋」の猫とは、なんと、猫がネズミや小鳥を狙うから「殺し屋」だ、との話だったのです。しかも、ひとかど(ひときわ優れた意:一角または一廉と書きます)の研究者がそのようなこと(猫は殺し屋)として研究論文まで作成して科学誌「「ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)」誌に報告までしていたのだそうですよ。なんと、まぁ・・・。呆れてしまうというか、びっくりしましたね。

私、ふらぬいのように、どちらかと言うと猫好きの多い日本国と違い、あのネズミが大好き?なアメリカ国の研究者は、日本では「ナメ猫」、「ナベ猫」として、あの可愛らしい仕草で癒し系の猫、その猫を最強の「殺し屋」と見なして、何らかの対策(おそらく駆除、射殺?でしょう)が必要と考えるに至ったのだそうです。

なんらかの研究者としたら、よく調べ考えて真理を究めるのがその本務でありますから、日本国で開発された猫語翻訳機(ミャウリンガル)を是非使って”猫の気持ち”をも考慮した上で論文を発表され、対策、対処を行って欲しいと私、ふらぬいは思いますけどね。そうしたら、彼らはなんと日本の科学者、企業にネズミ語翻訳機(チュウリンガル)の早期開発を依頼してきたそうです。ウソですけどね。そんなネズミ語翻訳機(チュウリンガル)なんか、あのアメリカ国のディズニー社に開発を任せれば、ミッキーやミニーを救うことにもなり、ディズニーランド始めアメリカの産業振興に役立つと思うのですけどね。ディズニー社はネズミのミッキーやミニーを開発して大もうけしてるっていうんじゃない。あれギター侍? 古いか? でもそんなことはありませんね。失礼。

それで、CNN.co.jpに、猫好きが多い日本人にとっては恐るべき記事が掲載されておりました。猫が最強の「殺し屋」とする論文掲載の記事です。

「 世界で最も多くの命を奪っている生き物といえば、サメ、ライオン、それに人間などを思い浮かべるかもしれない。しかし猫はそれを上回る「殺し屋」だった・・・。米スミソニアン保全生物研究所などの研究チームが1月31日までに、そんな調査結果を発表した」

米スミソニアン保全研究所は”種の保存”からみの研究をしているところらしいのですが、猫は「殺し屋」との文言、どちらかと言えば猫好きな私、ふらぬいは、これは捨て置けない、猫に代わって”なめんなよ”との声を発しました。

「それ(米スミソニアン保全生物研究所などの研究チームによる調査結果)によると、米国内でイエネコ(飼い猫)が年間に殺す鳥類は14億~37億羽、ネズミなどの小型げっ歯類は200億匹。特に野良猫(ノラ猫、野生猫)は、米国の鳥類と哺乳類にとって最大級の死の要因に挙げられるという。この研究は科学誌「ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)」誌に1月29日に掲載された」と言います。

CNN.co.jpの調査方法さらにイエ猫や野良猫の数がはっきり記載されていないことに、私、ふらぬいは科学誌「ネイチャー・コミュニケーションズ」に不満はありますが、実際の調査方法やイエ猫、野良猫の数はもちろん科学誌でありますから多分それらの記載はあるのでしょう。後でイエ猫やノラ猫の数はハッキリさせます。

そして、
「猫は愛らしい姿をしていても、高度な殺しの能力を持つ。その能力は自然界に深刻な影響を及ぼしかねないと調査チームは警鐘を慣らし、当局に対策を求めている」
とあります。
猫の高度な殺しの能力が自然界に深刻な影響を及ぼす、それで何らかの対策を採れとね。当局とは動物愛護局なのでしょうかそれとも動物を駆除するところなのでしょうか。ちと分かりませんが・・・。日本で言えば、野良猫を集めて一定期間保護の後、駆除する、あの厚生労働省?なのでしょうかね。

「米鳥類保護団体のジョージ・フェンウィック会長も「鳥類が絶滅し、あるいは個体数が減少するたび、我々人類が依存している生態系が変わっていく。この問題は保護の観点から直ちに注目する必要がある」と指摘する。
国際自然保護連合の絶滅危惧種調査でも、鳥類や哺乳類、爬虫類の絶滅と、放し飼いの猫との関係を指摘している」と言います。
米鳥類保護団体の要人が、鳥類保護、生態系保護の観点から猫の殺し屋対策の必要性を述べているのですね。さらに、国際自然保護連合の絶滅危惧種調査が、鳥類や哺乳類、爬虫類の絶滅と、放し飼いの猫とは関係があるとにらんでいるようです。本当にそうかなあ。きちんと定量的に説明してくれないとね。あの可能性はゼロではないと一緒ですからね。

なんとなれば、と彼ら、猫の「殺し屋」排除派は
「猫はライオンやトラと違って、獲物の後を付けるか、物陰に潜んで待ち伏せして近くに来るのを待って飛びかかる戦法で狩りをする。猫を放し飼いにしている飼い主なら、飼い猫が得意げに持ち帰った動物の死骸を処分する羽目になったことがあるだろう」とまで言っているとか・・・。

確かにイエ(飼い)猫も野良猫も、獲物の後を付けるか、物陰に潜んでネズミを待ち伏せして近くに来るのを待って飛びかかる戦法で狩りをします。ライオンやトラも多分同じと思います。同じ猫族ですからね。そして得意げに持ち帰った動物をご主人(飼い主)に見せてくれもします。我々飼い主はネズミを捕まえた飼い猫(イエ猫)に、よくやったと誉めてあげますね。というのは猫がネズミを捕まえるのは本性(生来、本来もっている性質)ですからね。猫がネズミや小鳥を捕まえなくなったら猫ではなくなりますからね。これがアメリカでは非常識?なのかな。

常識的感覚の持ち主を標榜(ひょうぼう:ひけらかすこと)する私、ふらぬいとしましては、
この米スミソニアン保全生物研究所などの研究チームの研究成果はちとおかしいのではないかと思いますね。猫はネズミを捕まえるのが人(ヒト)に飼われている目的でもありますからね。ネコがネズミを捕らなくなったら、夏目漱石「我が輩は猫である」の主人公の猫になってしまいますからね。役立たずと罵られるだけです。

私、ふらぬいはネズミなどの齧歯(げっし)類は人間の生活に不都合をもたらす動物と考えておりますから、猫がネズミを捕るために飼い猫にしたのは正当な理由があり、猫はネズミを駆除(ネズミの殺し屋)するのが仕事と理解しています。まして、ネズミはネズミ算に増えると言われるくらい多産で大繁殖しますから、猫がその本能に従って駆除するのが当然と考えていますよ。昔、我が家で飼っていた猫がネズミを捕まえてきて私共に見せてくれたら、ご褒美に、”猫まんま”に尾頭付きの煮干しを食べさせましたからね。

でも、アメリカでは猫は漫画ではいつもいじめ役で意地悪な生物に描かれていますね。一方、ネズミはミッキーマウスにせよ、トム(猫)&ジェリー(ネズミ)にせよ、ネズミが人気者になりますね。猫がいつもひどい目にあっている。猫を嫌うのは国民性の問題じゃないでしょうか。この二つで結論付けて良いのかは心配ですが・・・。

もっと詳細な記事が毎日新聞にありました。出自は同じで1月29日付の「Nature Communications」誌です。

ネコは野生動物の深刻な脅威と毎日新聞記事のタイトルにありました。かなり重複しますので、重複したところは読みとばし、数字だけを気にして下さいね。

「最新研究によると、アメリカ本土では毎年、多くの鳥や哺乳類がネコに殺されているという。その数は鳥が14億~37億羽、哺乳類が69億~207億匹にのぼると推定される。これは「途方もない」数字だと、研究の筆頭著者であるピーター・マラ(Peter Marra)氏は述べる。同氏によれば、「過去20年、30年、40年の間、この数字は最大でも5億前後と考えられていた」といいます」との書き出しで始まります。

ネコに殺される鳥類は14億~37億羽は前掲の記事と同じで、哺乳類が69億~207億匹(CNN.co.jpは200億匹)と研究チームは推定したのですね。問題は彼らを殺した側のネコの数ですね。

「潜在的な殺し屋としてのネコの数は多い。アメリカでは8千万匹あまりのネコが家庭でペットとして飼われており、同じく8千万匹かそれ以上の迷いネコや野良ネコが屋外で生息している」
と、ありますので、猫の「殺し屋」の飼い猫(イエ猫)が8千万匹、そして迷い猫、野良猫が8千万匹で総合計は1億6千万匹です。

「研究の結果、鳥や哺乳類を殺すのはほとんど迷いネコや野良ネコの仕業であることが明らかになった。しかし、飼いネコも全くの無実ではない。鳥の約3分の1は飼いネコに殺されているとみられる。しかも、ネコが主に殺すのはシマリスやイエミソサザイなどの在来種であり、ドブネズミのような外来種の害獣ではないことも判明した」
と、研究者は述べているのです。どうしてもネコは「殺し屋」に仕立て上げたくて、小鳥の被害、シマリス、イエミソサザイの被害にまで言及しています。「殺し屋」の猫はドブネズミ(ちと研究者が使う言葉とは考えられませんが・・・)を駆除しているのではないようなことまで言っていますね。

「ワシントンD.C.にあるスミソニアン保全生物学研究所(SCBI)渡り鳥センターの生態学者であるマラ氏によると、今回の研究は鳥に対する脅威を定量化する取り組みの一環として行われた。ネコはたまたま研究チームが最初に思いついた脅威だった。そのほかにも、風力タービン、建築物、自動車、農薬など、人間の活動に関連した脅威が調査される計画だ。「これらの死因の多くは改善が可能なため」、調査は重要だとマラ氏は言う。今回の研究が「ネコのもたらす影響は予想以上に大きい」ことを政策立案者やネコの飼い主に知らせるきっかけになればと同氏は考えている」
と、たまたま思いついた脅威とはいえ、猫をどうしても「殺し屋」に仕立て上げたい研究者の企み(たくらみ)が見え透いています。これは結論ありきの研究であってアメリカ在住?の猫にとってはいたたまれない濡れ衣(ぬれぎぬ)と言っても間違いはないと思います。猫を「殺し屋」に仕立て上げるためだけの研究なのではないでしょうか。何も言えない猫が気の毒な気もします。そして非難中傷の標的にされている猫のうち、もっとも悪役のレッテルを貼られた野良猫をどうするかですが、一応対応策は考えているようです。
つまり、
「それでは、殺し屋となっている多くの野良ネコたちをどうすればよいのか?
アメリカにおける野良ネコの増加抑制対策は十分とはいえない。「トラップ・ニューター・リターン(TNR)」(捕獲し、避妊手術を施し、返すの意)という個体数管理方法によって、一部の野良ネコの生殖は抑えられているが、野生動物を捕食する行為までは抑えられない。動物愛護団体の「全米人道協会(HSUS)」は解決策の1つとしてTNRを支持しているが、この方法で野良ネコの個体数が大幅に減るわけではないことも認めている。HSUSの上級研究員であるジョン・ハディディアン(John Hadidian)氏は、TNRを施せるネコは2百万匹程度にすぎず、しかも「困難で費用がかかる」と話す。今回のような研究が人々の関心を引くことで、例えばネコ用の経口避妊薬といった新たな対策が考案されることを同氏は期待している」
と、勝手な人間の野良猫対策ですね。

「ネコをよく観察している一部の人たちにとって、今回の研究結果は驚きではない。経済学者のガレス・モーガン(Gareth Morgan)氏は先日、ニュージーランドからネコを追放しようと提唱して世界中に報じられた。飼いネコがニュージーランドの鳥類の脅威になっていると考えるモーガン氏は、ニュージーランドからネコを排除しようとWebサイトを通じて訴え、ネコを飼っている人たちには現在のネコを最後に飼うのをやめるよう呼びかけているが、その一方で、ネコもイヌと同じように管理されることを強く求めている。西オーストラリア州で先ごろ成立した法律のように、ネコを登録し、避妊し、マイクロチップを取りつけることを義務づけるべきだとモーガン氏は話す。「飼っているネコを殺せと言っているのではない。ネコを愛するのはかまわないが、管理はしっかりとするべきだ。
とはいえ、半分近くの家庭が少なくとも1匹のネコを飼っているニュージーランドにあって、これが「感情の絡む問題」だということはモーガン氏も認めている。「飼い主は意識が低いというより、そんなことは考えたこともないというのが実情だ」
とですね。
ニュージーランドには皆さんご存じでしょうが、飛べない(飛ばない)鳥、キーウィがその最たる鳥ですね、が数多く生存しております。ですから、猫を野生化、つまり野良猫にしてはいけないのです。しかも猫はニュージーランド人、元はほとんどがイギリス系、が持ち込んだものです。それは愛玩用の動物でもありましたし、やはりネズミの駆除の役割もあったろうと思います。まして、ニュージーランドの鳥は猫ばかりが天敵ではないのです。いくら猫を排除しても、蛇も鳥の天敵です。ですから、猫をきちんと管理して、蛇はニュージーランド国内に住まわせない取り組みが行われている、つまり蛇は全て駆除、とうかがっております。ニュージーランドでもオーストラリアでも猫の管理をしっかりおこなうことで猫を「殺し屋」にしてしまう愚を取り除こうとしている訳なのです。あの、私、ふらぬいは大洋州の事情にはちとうるさいのです。
一方、
「アメリカでも、飼い猫の数は1990年代半ばの約5600万匹から、現在では8千万匹に増えている。種の保存にとっての脅威とも、人間のパートナーともみなされるネコだが、HSUSのハディディアン氏はどこかに歩み寄りの余地があると考えている。「鳥好きの人もネコ好きの人も、同じことを望んでいる。それは、外で暮らすネコが減ってくれることだ」と同氏は述べている」そうです。

う~ん、アメリカでは種の保存の見地からは鳥などにとっては「殺し屋」の猫、またネコ好きな人にとっては人間のパートナーとしての猫と考えている人も多くなんとかネコ、猫とうまくやっていこうとの考えもあるようです。そうすると猫はきちんと管理して飼うべき、つまり飼い猫、イエ猫として飼うべしとなるようです。でも、私、ふらぬいが思うに、猫は自由気ままに生活できて、エサ、食事がきちんと得られればそれで良い。必ずしも管理されたくはないと考えているそうです。飼い主がイエに居て欲しいというのであれば居てやっても良い。ただ、エサ、食事はきちんと食べさせていただければ良いと言っているそうですよ。でも、猫はエサ、食事はもし与えられなければ自活するとまで言っておりますからね。
「えっ、どこで知り得たの?」と仰います? ふらぬいの住んでおります横浜若葉台の猫、野良猫と言うには忍びないのですが、が私に言っておりました。横浜若葉台は自然が豊かですから、食べ物にはことかかないそうです。しかも時々というか毎日、エサ、食事を運んでくれるオバさん、オジさんもおりますからね、と言っておりました。食べ物にことかかないとは、若葉台の山には猫が猫を飢えさせない食材がそれなりにあると言うことですと・・・。若葉台の猫はワカバダイのイエ猫?それともワカバダイの野良猫なのでしょうか。若葉台の猫は自然から命を頂いて生きている、それもアメリカの研究者が名付けた「殺し屋」の猫かも知れません。でも、若葉台の住人を和ませてくれる素敵な存在でもあるのです。

猫は最強の「殺し屋」、鋭い爪と強烈な猫パンチ一撃で敵を倒す? とのブログでした。

またまたタイトルと内容がずれてしまったのかも・・・。長いブログで失礼しました。

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