厚生年金支給年齢引き上げ案、あの厚生労働省からですって!

厚生年金支給年齢引き上げ案、あの厚生労働省からですって! と題するブログです。厚生年金支給年齢引き上げ案が責任官庁である厚生労働省から出てくるのはあたり前ですし、当然ですからね。そして、その指示を出したのも、今の民主党政府、「どじょう内閣」閣僚、厚生労働大臣なのでしょう。それで、”あの”を厚生労働省の前に付けたのは、どうしても、厚生年金と言えば、グリーンピア、厚生年金会館、厚生年金病院等といった箱物建設費用に、また運営費用にと、厚生年金の積み立て金を、”勝手に”しかも”無駄に”使ってしまった厚生労働省とのイメージがいつもあるからなのですよ。使った金額は1.5兆円ともそれ以上とも言われていますね。でも、取り返したお金もあると聞いていますが、厚生年金の積み立て原資に戻ったのかどうかははっきりしていませんね。多分、別の目的に厚生労働省が使ったのでしょう。はっきり分かりませんがね。

私は、国が強制的に集めた社会保障費(年金、健康保険など)については、その積み立て額(積み立て資産、原資と読んでも良い)、使用目的並びに使用方法、使用詳細をきちんと国民に情報開示して欲しいと考えている一人であります。それで、話は大きくなりますが、国民から徴収した税金の使い道についても、予算ぶんどりに奔走するだけして、その決算なり、結果なりについて、国会でまったく議論しないのはおかしいとの考えでもあります。このことを何回かブログ書きました。そして、国の借金が1000兆円になったのも、予算遂行の結果をなんら評価、検証しようとしないとする、日本の政治家、国家官僚のやり方が問題であると考えております。

そんな折りも折り、厚生年金支給年齢を68歳に引き上げる案が、あの厚生労働省から出てきました。

政権交代が行われて、民主党政権になって、民主党がマニフェストで大きく掲げていた、年金制度改革、年金制度の一元化(厚生年金、共済年金、国民年金一体化)が大きく進展するのかと期待しておりましたがね。私なんて、税金の二重払いならぬ二重喰いで国家官僚が大いに得をしていると伺っていた、共済年金制度なんて、すぐに見直しが進むのだろうと考えていました。そっちの方(嫌いな表現です)は放っておいて、厚生年金が喫緊の課題なのでしたね。「隗より始めよ」では無かった。違いましたね、共済年金制度の見直しではなかったのです。

それで、なんと、”立ちつくし、手をこまぬく”何もしない、何もできない政治家集団の民主党政権、お題目であった政治主導がまったく機能していない民主党政権の足許を見透かされて、厚生年金支給年齢を65歳から68歳に引き上げる案を検討、議論していると、あの厚生労働省が持ち出してきましたね。(すいません、気合いばかりで、どこで切ったらいいのやら・・・) 政権与党の民主党は、もちろんマニフェスト実現のための作業も議論もなんら進んでいないことですから、(実際は政府が指示したと思いますよ)あの厚生労働省が持ち出してきた議論に乗っかろうとまでしています。何もしない、何もできない(また言いました、すいません)政権与党、民主党、すっかりあの厚生労働省の官僚に足許を見透かされ、なんと政治主導なんてそっちのけで、官僚主導に乗せられてしまうようです。本当に情けない政治家の姿をさらけだしています。
昨今のTPP参加議論も、「なにをいまさら」、「何もやっていないじゃないか」、「何も知らないじゃないか」とののしりあっております。本当に情けない政党だったと思いますね。と言いますと、あんたたちが選んだんじゃないのとの声も聞こえてきますね。そうです、その通りです。でも、人間は失敗から学ぶのです。失敗したので、もう投票なんてしない、してあげない、かも・・・。

前の政権党の政治家の方、自民党さんです、また、今の政権与党に参加されていない政党の政治家の方、こんな政治状況をそのまま眺めているのは得なことではありませんよ。政権与党の政治家としての機能をまったく果たせない政治家に対し、知ったかぶりしてでも、一撃を加える千載一遇の機会かもしれませんよ。それで、政権与党になってしまって、与党政治家が浮かれて、遊んで、何も勉強すらしていないのですから、野党政治家としてこのようにすばらしい政策案を持っていると披瀝するチャンスですよ。「どじょう内閣」の大臣、閣僚が不勉強のすきをついて、官僚が好き勝手なことをやり始めたのですから。まして、前の政権与党が作成した、100年安心プランの根底をゆるがす施策(無策と読み替えた方が良い?)が、前の政権党と一緒に作った当の厚生労働省から出てきたのですよ。どうします。けしからんでしょう? そんなことも無いですか? そうですか。

話は唐突に変わりますが、厚生年金制度からは離れていきませんからね。

私にはどうしても理解に苦しむ厚生年金制度の図があります。でも、どうしてこの図の間違いについて指摘せず、新聞やTV、マスコミがこの図の通りに報道しているのか不思議なのです。
年金とはどんな制度か?年金は世代と世代の支え合いの図、前の社会保険庁、今の日本年金機構が作ったものです。お見せしますね。
http://www.nenkin.go.jp/pamphlet/pdf/fukudoku01.pdf

本当に微笑ましい、一見すばらしい楽しい図ですね、公的年金制度は、現役で働く世代がお年寄りの世代の年金のお金を負担するという「世代と世代の支えあい」が基本になっていますと、添えられている文章も素敵ですね。

ついでに日本年金機構と厚生労働省のホームページを貼り付けます。こちらは参考用です。
http://www.nenkin.go.jp/
http://www.mhlw.go.jp/

日本年金機構や厚生労働省がどのようなことを行い、どのような情報を発信しているか分かります。発信はしているのですよ。でも、どこか「寄らしむべし、知らすべからず」の雰囲気が漂いますよ。

TVや新聞の年金報道にふれるたびに、団塊の世代が年金をもらい始めたから、少子高齢化が進むこのご時世、支払う側の負担が重くなったと報道しています。しかも、団塊の世代は年金をもらい始めたから、この悪化しつつある状態から逃げ切れる。困るのは、団塊の世代の年金を負担する、現役世代と、これから世に出る世代であるとね。すっかり、悪者になりつつある、私ども団塊世代ですが、ちょっと言わせて下さいと言いたいのです。

まず、日本年金機構が作成した、年金はどんな制度か? の図ですが、大きく抜けているものがあります。それは、団塊世代(ばかりではないが)やそれ以前の世代が企業に就職後、37~45年以上支払ってきた、厚生年金、国民年金の積み立て金がまったく表示されていないことです。そして、あの厚生労働省が、年金積立金を勝手に使った分(グリーンピア、厚生年金会館、厚生年金病院等などの箱物建設、運営費用等、なんたら年金にどれだけ流れた? 違うかな、の額、実績も明記すべきでしょう)の表示が無いことです。それで、あの厚生労働省と付け加えていますが、政治家のどなたかが使った、盗人(ぬすっと)たけだけしい厚生労働省と言い換えたい気持ちでいますからね。そこまで怒ってはいないか・・・。

まず、年金はどんな制度か?の図は間違っていますから、修正していただきたいと思いますね。日本年金機構は厚生労働省にお伺いをしなければいけないかも知れませんが、是非、厚生労働省がいままで積立金をかすめ取った金額、共済年金に流した?金額もきちんと記載して下さい。できれば、厚生労働省の先輩が使ってしまった金額の返還を要求したら良いのではと思いますが・・・。 

この報告書に根本的に抜けているものは決算報告です。それはどこの年金基金でもやっている決算報告が無いということです。つまり、収支の状況報告、年金資産の積み立て状況、そして加入者と受給権者の状況報告。もっとも抜けているのは財政検証結果報告書です。それと、上記に書きましたが資産運用報告書です。これらがまったく公開されておりません。国の予算遂行と同じで、予算が立てられるだけで、その結果報告ならびに検証がされていません。それゆえに、資産運用で勝手なことをやっても公にされないのです。私なんて、こんなに国民からお金を集めて、その決算報告が行われていないのはまったくもってけしからんと思うのですがいかがでしょう。日本国が借金1000兆円を抱えてしまったのは、政治家、国家官僚が、知らしむべからず、寄らしむべしとなんら予算遂行結果についての検証をやってこなかったからです。そこにどれだけ無駄があっても結果検証すらしないのだから、お金がどんどん闇に消えていき、葬られて?いったのです。日本国が1000兆円の借金大国になってしまったのは、政治家と国家官僚のせいなのです。この組織はPDCA(Plan、Do、Check、Action)サイクルを回すことは絶対しませんでしたからね。彼らはすべて国民の税金で口を糊していますし、何かするのも国民の税金です。お金は有る物として、使うことだけを考えますからね。あっ、それで、彼らをお金を使うだけの間接部門と揶揄して呼んでいます。お金を稼ぐにはどのようにしなければいけないかの考え、またいかに無駄に使ってはいけないかの考えはないのでしょう。

私はすでに年金生活者でありますから、年金のことはいつも真剣に考えています。考えるにあたっての、私のバイブルの一つでもあります、ある企業年金基金のニュース資料があります。その記事の中に、平成22年度決算のお知らせがあります。収支状況、収入と支出(収入より支出が多い状況が明示されています)の詳細がグラフで分かりやすく表示されています。さらに、年金資産の積み立て状況、資産と負債の状況もわかりやすく表示されています。さらに、加入者数、つまり受給権者数(受給者数と待期者数(60歳未満の受給権をもつ退職者))が表示されています。さらに、財政検証結果報告があります。そこでは、純資産額、責任準備金、最低積み立て基準額が表示されています。これらは国からの指導(たぶん厚生労働省?)で必要な額が決められているのだと思います。
さらに、資産運用報告として、基金の運用基本方針と運用実績の表示があります。これらは、長期に亘って安定した年金給付を行うために、効率的な資産運用に取り組んでいますとの説明と実績推移のグラフが付いています。運用についてはかなり苦戦している状況が見て取れます。でも、これらの情報が毎年開示されていることは、年金受給者にとっても安心できることでもあります。もし、年金受給が叶わなくなったら、原資を加入者に返却して解散することにしているのです。
何を言いたいかと言いますと、この基金にお金を預けて年金受給するかの判断ができます。それより、これらの情報をきちんと開示していることが、この年金基金への信頼にもなると言うことです。厚生年金も国民年金も国民に不安をあおるような情報を流すから加入者が減るのであって、こんなにしっかりした安心できるものであることを、情報公開で示せば良いと思うのですがね。

それで、厚生労働省、日本年金機構はどのような厚生年金情報を開示しているのでしょうか。高齢者の年金を現役世代の何人かで支える。そして足りないのは税金で補完するのだ、というだけでは、はっきり言って情報不足です。こんな少ない情報で、厚生年金に加入しようなんて思わないのが普通でしょう。100年安心プランがどのようなプランであったかは分かりませんが、それを今回のように、政権が変わったら、支給年齢引き上げをすぐさま出してくるのは、厚生労働省官僚が、詐欺?まがいの行為をやっていると言われても仕方が無いのではありませんか。きちんと、説明してしかるべきです。しかも、100年安心プランの定量データや今回の支給年齢引き上げの定量データはきちんと情報開示すべきでしょう。新聞やTV、マスコミも少子高齢化だから仕方がないなんて、記事にしてお茶をにごしていちゃあいけないと思いますよ。どこが重要なポイントか分かっていないのではないかと危惧しますよ。ただ、記事を書いている記者が、これから年金を支給される側であることは分かっています。それで、厚生労働省寄り? そんなことはありませんよね。

ここまで書いて、年金を支給されている団塊世代の一人として少し気分も収まってきましたので、新聞各紙がどのように書いているかですが、どうも、日本年金機構の、年金とはどんな制度か?年金は世代と世代の支え合いの図が思い浮かんできて、どうもピント外れの記事に思えるです。実は私がピント外れかも?

新聞記事を整理しますね。それで、記事取捨選択の責任は、私、ふらぬいにあります。責任はつれづれぶろぐですからね・・・。

厚生労働省が示したのは、
〈1〉65歳への引き上げペースを「2年ごとに1歳」に速める
〈2〉ペースは現状通り維持しながら、支給開始年齢をさらに68歳まで遅らせる
〈3〉ペースを速めるとともに支給開始年齢も68歳にする
――の3案です。

まず、サンケイ新聞のサンケイ抄です。

「お年寄りがもらう年金は、現役世代が負担している保険料と税金によって賄われている。自分で積み立てる貯金とは違うのである。少子化によって将来、働く現役世代が減れば、保険料を上げる、あるいは支給総額を減らすために年金の支給開始年齢を引き上げるかしかない。
高齢化は避けられない現実でも、少子化は食い止める策があるはずだ。経済成長による税収増だって諦めるのはまだはやい。現役とOBが小さなパイをめぐっていがみあうギスギスした世代間戦争の勃発はごめんである」

次は、読売新聞社説です。

「高齢化により年金の受給者は増え、受け取る期間も延び続けている。一方で、少子化によって支える側の人数は減少していく。年金制度を安定的に運営するため、支給開始年齢の引き上げを目指すのはやむを得ない。ただし、引き上げるには、その年齢まできちんと雇用が確保されることが大前提だ。
厚労省とすれば、それほど年金財政は深刻だとアピールする意図もあったのだろう。だが、今回の提案は、雇用対策を置き去りにしたまま、年金支給年齢の引き上げだけを急ぐ印象を与えている。
いくら必要な改革でも、議論を拙速に進めることはできない。高齢者雇用の充実策を練り上げ、セットで国民に示すべきである」

さらに朝日新聞社説です。

「支給年齢引き上げが、年金財政や将来の年金にどのような影響を及ぼすのか。具体的な制度設計をもとに試算をして、議論を深める必要がある。そして、実施するなら、世代間で不公平が生じないよう、できるだけ早く進めるほうが望ましいだろう。ただし、引き上げで影響を受ける世代の不満を和らげるためにも、すでに支払われている年金について、物価や賃金の下落に応じて支給額を引き下げることが先決だ。支給額の大幅な減額は高齢者の反発を招くため、必要な額の引き下げが行われず、年金が高止まりしている実態は看過できない。このままだと、賃金が下がって保険料収入が少なくなる分、財政が悪化し、将来世代が受け取る額が下がってしまう。年金を受け取る側と支え手とのバランス、高齢者が働く場の確保などに目配りした包括的な議論を期待したい」

なんと3紙とも、日本年金機構のあの、”年金とはどんな制度か?年金は世代と世代の支え合いの図”に沿った提案ばかりでした。新聞、TV等のマスコミには厚生年金の原資がもうすでに底をついたとの情報が示されているようですね。でも、私たち団塊の世代が、37年~45年にわたって払い続けた厚生年金保険料は前の世代に支払ってしまったと言うことなのでしょうか。年金原資、つまり、米櫃(こめびつ)の米がどのように無くなったかの情報開示を、新聞、TV等マスコミの方が政府や厚生労働省に対し、お願いしてくれても良いのにと思いますね。人間は失敗に学ぶ動物でもありますから、もし、情報が開示されたら、年金制度改革、年金制度の一元化(厚生年金、共済年金、国民年金一体化)に必ずや役に立つ情報になると考えるのですが。
それとも、この機に及んでも、「寄らしむべし、知らしむべからず」と言いますか?

厚生年金支給年齢引き上げ案、あの厚生労働省からですって! のブログでした。

まとまりのない文章で失礼しました。

厚生年金の原資、米櫃の米が無くなった経緯をご存じの方、是非教えて下さい。できれば、厚生労働省のどの資料にその経緯が記載されているかだと嬉しいのですがね。あっ、思い出しましたが、この頃「消えた年金」との文言をマスコミが使わなりましたね。どうしてでしょうか、私は、実は知っていますよ。それよりも、「消えた年金」とは、当初、厚生年金加入者が積み立てた厚生年金原資を厚生労働省のお役人が勝手に使ってなくしてしまったものだったのですが、「消えた年金」の文言は手を変え品を変え、出てきては消える、不思議な言葉、文言でもあったのです。

蛇足ですが、新宿の東京厚生年金ホールが数年前に閉鎖されましたね。その東京厚生年金ホールの最終公演は松山千春(北海道足寄町出身)のコンサートでした。NHKが放映しましたね。私はビデオテープに録画して保存してあります。また、飯田橋駅近くに厚生年金病院がありました。今でも存続しているかは分かりませんが、一時期、勤務先が近くにあったため、この立派な建物をよく見かけたものでした。ですから、このように厚生年金の原資が使われて役に立って?いる、と情報開示するのも厚生労働省として良かったのではないかと思いますよ。まだ厚生年金なんたらはあるのでしょうか。

厚生年金積立金ですが、2004年当時、積立金残高は140兆円ほどあったと、週刊朝日辛坊治郎の甘辛ジャーナルで見つけました。予定利回りで運用すれば、毎年5兆円の利息が付く筈が、現実は6兆円の赤字を計上していたと。それで、このままでは、残り30年で年金積立金は枯渇すると指摘された、厚生労働省は、積立金の運用利回りを、当時ですら実現できていなかった、3.2%から4.1%に引き上げてしまったと。数字の辻褄合わせをしてその急場、厚生労働省にとってのですよ、を凌いだと。この役人の数字あわせを、当時の見識のない政治家たちはそのまま認めたのだとの記事を見つけました。確かに年金、100年安心プランは、彼ら、政治家や官僚ですよ、税金で生活する人たちにとっては、安心なプランだったのでしょうか。(10月25日 ふらぬい追記)





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